安藤 佳世 | 東京家政大学

INTRODUCTION

東京家政大学 4年の安藤佳世さんに、就職活動中にも見学で訪れていただいた白河かもめ保育園でお話を伺いました。保育士を目指した背景や来年に向けての抱負を語っていただきました。

先生みたいな先生になる!が夢のはじまり

私3月生まれなんで保育園に通っていた時みんなよりすごいちっちゃくてずっと先生に抱きついてるみたいな子だったんですけど、すごい色んな先生にお世話になって、年長の時の先生が大好きで「私も先生みたいな先生になる」って言い続けてここまで来た感じです。

卒園アルバムで将来何になりたいみたいな絵を描くんですけど、それにも保育園の先生になりたいって書いてて、それをこの前見てやっぱりこの時からなりたかったんだなって思いました。

あとすごい縁なんですけど、以前地元でバイトしてた時に先生方が来てくださったことがあって、その時に「もしかしてカヨちゃん?」って声をかけていただいて偶然再会できたんですけど、その時に「実は保育園の先生になります」ってことをお伝えしたら、とても喜んでくれていました。

そして就職活動では、園の見学に行った時に、その自分が通っていた保育園に似ていると感じた東京児童協会への就職を決めました。

早く就活を終えてビアガーデン!

アルバイトの為に早めに就活開始!

5月の下旬に実習があったので、就職活動を始めたのは6月頭でした。情報収集は5月くらいからやってたんですけど、実習が終わってからいくつか説明会に申し込んで参加し始めたので実質6月からの開始でした。
7月ぐらいまでには就活を終わらしたいと思っていて、その理由が、今年はビアガーデンのアルバイトがやりたかったんです。

私アルバイトが大好きなんですけど、今年はどうしてもビアガーデンでアルバイトしたくて、ビアガーデンの時期って7月からなので、だいたい7月8月とかその前に就活をまず終わらせて、無事に終わったらビアガーデンでアルバイトをやろうと決めていて、周りのみんなにはすごい早いって言われたんですけど、来年はアルバイトは出来ないので、ビアガーデンのために周りよりも少し早く動いていました。

一問一答形式でもう少し質問させていただきました!

見学の時の印象はいかがでしたか?

子供の笑顔

来年保育士としてやりたいことは何ですか?

リーダーになる

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